MacでAndroidに同梱するSQLiteのファイルを作る。
sqlite3デフォで入ってるので特にツールは不要。
まず綺麗なDesktopへ
cd desktop
起動
sqlite3 question_data.db
//question_data.dbを指定して起動。
//まだdbファイルはつくられないが、テーブル作った瞬間question_data.db
sqlite> .read test.sql
// test.sqlの中
//android_metadata これAndroid依存の必須項目
create table android_metadata (
locale text default 'ja_JP'
);
create table question_data (
_id integer primary key not null, //これもAndroid依存の必須項目
question text,
level int
);
Mac Eclipse環境構築メモ
GAEJ続き
例によって仕事も落ち着いてきたので、再開。
で作りたいものができた。そのサーバーサイドをGAEJで作ることにする。
今後のTODO
とりあえず、去年Androidアプリをリリース完了。
今はGoogleAppEngine Javaを勉強中。
とりあえず、本2冊読んだ。
最初読んだのがこれ。ただしJDOを使うのはあまりよろしくないようです。

GoogleAppEngine for Java実践クラウド・プログラミング
- 作者: 清野克行
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2010/03/17
- メディア: 単行本
- クリック: 42回
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でLow level APIを使っているさらに入門書。これはすごく良い本だった。

はじめてのGoogle App Engine for Java―巨大サーバを利用したWebアプリ開発の基本! (I/O BOOKS)
- 作者: きしだなおき
- 出版社/メーカー: 工学社
- 発売日: 2010/09
- メディア: 単行本
- クリック: 168回
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入門書は簡単すぎる位の本をさらっと読んで写経するとよい。
この次はGAEJとBlazeDSとAIR for Androidを組み合わせてデモアプリ作るのを目指す予定。
技術書を裁断して電子化しようかとマジで思う
本を裁断してくれるサービスが最近増えた。
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増補改訂版 Java言語で学ぶデザインパターン入門 マルチスレッド編
- 作者: 結城浩
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2006/03/21
- メディア: 大型本
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はっきりいってiPadより重いっしょ。マジ裁断したいようなしたくないようなしたいような。
あと、やっぱりぐぐるのAndroidのサンプルコードとか解析するにはこの本がどうしても読みたい。

Java並行処理プログラミング ―その「基盤」と「最新API」を究める―
- 作者: Brian Goetz,Joshua Bloch,Doug Lea
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2006/11/22
- メディア: 単行本
- 購入: 30人 クリック: 442回
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しかし、朝食時にファミレスで読書をするために2冊もっていったら肩脱臼するわな。
iPad買って裁断しようかしら。
iPadである必要はない、PDFをタッチパネルで見れればそれでOKなんだよね。
その辺のニーズPCメーカー汲んでくれるとうれしいんだが。
Apache HttpComponents VS 俺
Apache HttpComponents
ファイルをPOSTでアップロードするだけで情報錯綜してマジ混乱した。
普通にもうHTTPのやりとりはApache HttpComponentでやるようにするよ。
それにしても書き方も慣れないな〜。このセンス何なのよ。
以下 Androidで自分のアプリケーションサンドボックス内の、画像をアップロードしてRESTで結果をもらうサンプルです。
File photo = new File("/data/data/" + this.getPackageName() + "/files/", "temp.jpg"); DefaultHttpClient client = new DefaultHttpClient(); HttpPost post = new HttpPost("アップロードするURL"); MultipartEntity entity = new MultipartEntity(); post.setEntity(entity); FileBody fileBody = new FileBody(photo); entity.addPart("file", fileBody); try { HttpResponse response = client.execute(post); HttpEntity responseEntity = response.getEntity(); result = EntityUtils.toString(responseEntity); } catch (Exception e) { e.printStackTrace(); }
やっぱ型が厳格だからこんなAPIになるのは仕方ないところか。激しく使いにくい。
なのに、結果の文字列化はEntityUtilsとか超便利クラスあってどんだけツンデレなんだよっ!!
何度も何度も見ているうちになんか違和感なくなってきた。